https://analytics.google.com/analytics/web/https://analytics.google.com/analytics/web/
読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひるねこの居眠り

Hey!Say!JUMPと伊野尾慧…時々家族への愛を綴ります。

できる伊野尾慧と、血まみれ大ちゃんと、いのあいコンビ。

新年度…毎日なかなか忙しく、記事も最後まで書ききれず…中途半端な下書きばかりがたまっていく。

昨日は息子の、高校の入学式だった。開花が遅れた今年の桜…昨日の関東地方はまさに満開で、『桜を背景に写真が撮れる』と思っていたのだが…彼の入学した学校にはなぜか桜の木がなかった。…なんでやねん!

しかし男子校らしく、校門正面には下駄を履いた応援団が微動だにせず隊列を組んで立っていて新入生と保護者を迎えてくれた。…正直ビビったわ笑。桜の代わりに皆、応援団をバックに写真を撮っていた。

息子の入学した高校は、制服はなく、服装や頭髪の規定もない。校則は『下駄を履いて登校してはならない。サンダル(上履き)で校外に出てはいけない。』だけだという笑。全ては自主規制である。大学以上に自由だと言う校風の中で、3年間しっかりと勉強し、心身ともに男らしく逞しく成長して欲しいと思うのである。

 

そんなわけで、長かった息子の春休みがようやく終わり…ひるねこに自由が訪れた。(←別に今まで不自由だったわけではないが…笑)さっそく、今日はブログを更新してみよう!

 

まず、伊野尾慧の『めざましテレビ』出演が、2年目に突入した件。

一年前に比べて、スーツが似合うようになったなぁ。ニュースの間のコメントも、さらりと的確に入れられるようになった。

今週は東京五輪の会場で、車椅子用の座席数が大幅に少なくて、基準を満たしていないという ニュースがあったが…すかさずいのちゃんが

『車椅子用の座席の数の少なさにも驚いたが、座席を改修するとなると、座席までのアプローチやトイレなども一緒に改修しなければならないですね。』

と発言をした。その時の三宅さんと長島アナの感心した顔…。

『おっ、さすが建築学科卒…!』

ちゃんとした発言で驚いたよね。長島アナは真顔でいのちゃんの顔を見て深く頷いていた。弟が意外にもちゃんと出来たのを見た時の、お姉ちゃんの顔だ笑。長島アナの方が年下だけどね…。あたしも、『できる伊野尾慧』を観てなんだか誇らしかったわ。

 『いの調』は、最新エクササイズの紹介だった。いのちゃん、衣装がよく似合っていたなぁ。年相応の男子っぽくて、ビジュアル的にはツボだった。暗い中で照明と音楽でトランポリンをやるエクササイズ、楽しそうだ。気持ちが昂ぶっていつもより頑張れちゃいそう。いのちゃん、『いの調』で毎週、けっこう身体を動かしているよね。そのせいで鍛えられて、相葉ちゃんとのダンスがキレッキレなのかも…。

 

さて、もうひとつ書きたかったこと。『こどもつかい』での有岡大貴がかっこよすぎる件!

6月17日に公開される大ちゃん出演映画の『こどもつかい』。ビジュアルがいくつか解禁されているが…中でも『血まみれ大ちゃん』(←我ながら命名がえぐい…)が一番凛々しい。大ちゃん演じる駿也は麦ちゃん演じる恋人と同棲している設定。彼女が妊娠している事に気づいているくせに、知らない顔をしているヘタレなヤツらしい。きっと、そんな大ちゃんが麦ちゃんを守って戦っているうちに成長していくって話だろう。(←いや違う…ホラーだ!)物語が進む中で、顔つきが男らしく変わっていくであろう大ちゃんのビジュアルが楽しみだ。

前回のブログで大ちゃんについて『若い頃の方が大人っぽくて、色気があった。』とか『成長して五歳児になるってどうよ。』とか書いちゃったひるねこ…すみません、間違ってました。大ちゃんは、今とてもかっこいい。

 

それから、今日のメレンゲ

木下ほうかさんと親しくしていると聞いて嬉しかった。『慧』呼びされていたのも驚き…。千葉くんといい、以前共演した人とちゃんと仲良くやっているんだね〜。

 

そして楽しみなのは、今夜の『志村どうぶつ園』だ。

なに?いのあいコンビ〜⁈犬葉と伊ニャー⁈可愛いじゃない。ダンスがキレッキレじゃない〜!今朝の『ズムサタ』でもう充分満足だったりするのだが、本編にも期待大だ。だってゲストにニノが来るんだもん。

らじらーもあるし(←光くんおかえり〜)…早くご飯作って風呂入って待機だ!

 

あとは…雄也の件。う〜ん….恋するアイドルは嫌いじゃないけど、少し天真爛漫すぎたよね。

 

このくらいで、今日は終了!

 

桜、咲いたよ。Hey!Say!JUMPの桜うた。

今日の関東は暖かかった。

我が家の近所の花見スポットもなかなかの賑わい。今年は遅かったけれど…ようやく桜が咲いてきた!

ひるねこは桜が大好き。子どもの頃から大好きだった。特に夜の桜が好き。犬を飼っていたので、夜、散歩がてら大きな桜の木がある公園に行って桜を眺めていた。街灯に照らされて…散り際の風に舞う桜の花弁は息が止まるくらい大好き…。

 

桜が咲いたら聴きたくなる歌は、その時の気分によって、たくさんあるけれど…毎年必ず聴きたくなるのはエレファントカシマシ『桜の花、舞い上がる道を』である。もう、この曲はホントに好き。散り際の桜の光景が好きなんだ。一年でこの曲にぴったり合うのは…ほんの数日だ。今年はまだこの日はきていない。桜がヒラヒラ散り始める日に、今年も美味しくお酒飲みながらこの曲を聴くんだ。

 

で、JUMPの桜うたってなんだろう?って思った。まず思い浮かぶのがそのままズバリ『桜、咲いたよ』だ。

恋人?と別れてそれぞれ新生活を始めたふたり。それぞれの生活を精一杯がんばって過ごして時が経ち…また春が来て桜が咲くのを見て、あの日を思い出す。そして成長して強くなった自分をあの日の自分と比べて、誇らしく思う。そんな歌。いい歌だよね。

春は別れの季節だから…。ひるねこが先日関西に行った時にも、帰りの夜行バスに乗る時に別れを惜しんでいる若者がいたなぁ。恋人ではなくて…たくさんの友人に見送られていた。幸せな門出だね。送られていた子の人柄が良いのがわかっちゃう。あの子たちは離れていても、一生友だちなんだろうなぁ。ひるねこも彼にエールを送りたくなった。

 

あとは『百花繚乱』だ。ジャニーズワールドで歌われた曲で、CDにはなっていないそうだ。Hey!Say!JUMPのファンになりたての頃、ネットを漁っていて…大ちゃんが宙吊りで踊っている映像を観た。この曲と大ちゃんの映像がやけに妖艶だったのを覚えている。幻想的な春の夜の夢って感じかな。それ以来、この曲が大好き。…今更かもしれないけど、10周年の記念にアルバムにでも入ったらいいなぁ。

それにしても…大ちゃんは昔のほうが大人っぽかった。ぞくっとするほど色気があったよね。成長して五歳児になる彼…。なんで…?

リアルな大ちゃんは五歳児、大人?どっちなのかなぁ?

 

春歌なら、『3月14日〜時計』とか、『Our days』なんかもあるけれど、桜の季節にはちょっと早いんだよね。どちらも好きだけど。

……で『3月14日〜時計』聴いていたら山ちゃんの歌が無性に聴きたくなって…『愛のかたまり』を鬼リピしてしまった。もはや冬に逆戻りだ笑。

でも、山ちゃんの歌って…なんだかどうしても聴きたく時があるんだよね…!

 

 

 

めざましテレビがやりました!

嬉しい報道!

(Yahoo!ニュースより引用)↓↓↓

 フジテレビ「めざましテレビ」(2部、午前6・10~8・00)の3月の月間平均視聴率が8・4%を記録し、日本テレビの「ZIP!」(前5・50~8・00)の同8・3%を上回って同時間帯でトップとなったことが3日、明らかになった。

 昨年の3月まではZIP派だった我が家。

伊野尾慧が木曜レギュラーになった昨夜の4月からひるねこの一存で、めざましテレビ派に変わった。忙しい朝の情報番組は、時計代わりに、やっているコーナーで大体の時間がわかるような見慣れた番組が良い。めざましテレビに変えた当初はやはり少し違和感があった。早く出掛けてしまう娘や旦那よりも、時間的に朝の報道番組をよく見ていた息子からのクレームが大きかったが、ひるねこの

『フジテレビが伊野尾慧を出してくれるのなら、あたしもフジテレビを見る!』

という訳のわからん宣言で、それ以来我が家の朝はめざましテレビに変わった。

息子も

『オレも学校でめざまし占いの宣伝したからな。視聴率あがったのはオレのおかげだな…。』

と言っていた。そういえば、毎日やけに占い見ていたっけ笑。自分意外の星座も熱心に見ていたねぇ。もしかしたら、0.0001%位は 視聴率に貢献したかもしれない笑。

 

息子が0.0001%の貢献なら、伊野尾慧は何%貢献しているだろう?

毎週木曜日、5時25分に爽やかな笑顔を見せて、6時前にいのお飯で美味しく朝ごはんをいただき、いのピクで近況を報告しつつ、いの調でガッツリ視聴者の心を掴む。ときたまめざましジャンケンで視聴者と勝負。三宅アナ、永島アナとの辛辣な絡みや、小ネタを入れたら見所満載である。めざましテレビファンとHey!Say!JUMPファンの両方を毎週増やしていると思われる。

 

木曜日以外でも、めざましテレビを見ていて思うのは、アットホーム感だ。

ベテランの三宅アナを若い永島アナが容赦無くイジる笑。三宅さんと同級生の軽部さんとの、おじさん2人のなんとも可愛い絡みも見逃せないし、マキちゃんの天才的なぶっ飛びを優しく見守るファミリーの図も微笑ましい。

宮司アナはショートカットにしたらホントに魅力的だし、三上アナは相変わらずお人形さんみたいに可愛らしい。あとはお天気のかやちゃんの愛嬌。藤井くんの成長を見守る楽しさも、生田アナの真面目さも…あー、言い出したらきりがない。

結局、メインMCの三宅パパと永島アナの相性が良いってことかな。見ていて微笑ましいほどの父娘感だ笑。

 

 渡邊貴チーフプロデューサーは「昨年1月以来視聴率で負けていたZIPに月間視聴率で上回れたのは、ひとえに朝の忙しい時間に貴重な時間を私たちと共有してくださった視聴者のおかげです」と感謝。

 「昔、見てくださっていた視聴者はなぜ番組を離れてしまったのか?を常に胸に手をあてて考えてきました。まだまだ道半ばではありますが、視聴者の皆様の眠くて辛い朝に、少しでも楽しく、明るく、ためになる情報を提供できるよう、スタッフ、出演者共々、より一層の努力を重ねたいと思います」と気を引き締めた。

結局、めざましテレビのスタッフの視聴率を回復したいという気持ちの強さが勝ったってことなのだろう。(←体育会的発想だが…笑)

次はZIPのチームが頑張ってお互いに切磋琢磨していったら、朝が楽しくなっていいよね。

いのちゃんが出演しているなら…

あたしはめざましテレビを見るけれど笑。

 

 

『With J』と伊野尾慧のキス。

『With J』贅沢だった〜!

昨夜の日テレ特番。長〜い番組だったが、クライマックスは最後の最後にやって来た。

番宣を見た時から楽しみにしていたブルゾンちえみ With J 』だ。あ〜!小山くんもゆーてぃもかっこよかったね〜!ゆーてぃの美しさと小山くんの色気…今朝も朝からリピートしちゃったわ。

あの場にいたたくさんのイケメンの中から、2人をチョイスしたブルゾンちえみ…またはスタッフ…素晴らしい!とても贅沢だった。

 

 

と、まあ…あれ〜?

伊野尾慧が大好きなひるねこ。もっと他に書くことがあるだろう。ネットがザワザワしてる。そう、キスの件…。

昨夜の番組は晩酌しながらのんびりと見ていたひるねこ。『With J』はまだかいな…とひたすら待ちながら…。そんな中、いきなりキスを振られるいのちゃん。……もはや感性にカビが生えているのか…酒が回っていたのか…正直、昨夜の段階でいのちゃんのキスはなんとも思わなかった。

『あーやっちゃった。災難でしたね…』

くらいの感想だったかな。

いや、この後おじさん達がキスの嵐になるのを見て、一緒に見ていた息子と

『う….!ご飯食べ終わっていてよかったね〜』

とは話したけどね。(←正直、ちょっと気持ち悪かったわ…笑) 普通にお笑い番組を見ている感じだったなぁ。…JUMPファンの娘がいたらもう少し別の感想だったのかもしれないけれど…。

朝、 ネットがざわついているのを見てちょっと驚いた。

伊野尾慧、愛されてるんだなぁ。そして自分…!もう若くないんだなぁ…。

昨夜なんとも思わず、伊野尾慧のキスを自然に受け入れ、尚且つ『With J』の出番を待っている自分の感性ね…笑。

 

もう、開き直って言ってしまえば…

正直、いのちゃんのキスをそれ程重大に思えない自分である。だってあれは、確実にファーストキスではないよ。…26歳だよ。伊野尾慧だよ!

ジュニアの子がキスされたり、女性アイドルがキスを強要されたら不快に思うけど、一人前の男である伊野尾慧が出川さんとキスしたからって…やっぱり何とも思わないなぁ。

 

もう一つ、汚い心で言ってしまえば…

いのちゃんは美味しかったはず。いや、出川さんとのキスの味ではなくて…。(←知ってる!あたりまえ!)

Hey!Say!JUMPファン以外もたくさんの人が見ている番組で、あの時間帯に出川さんとキスした事は絶対に美味しい。それは、本人もわかっているはずだ。

あたしには、いのちゃんがそれ程嫌がっていたようには見えなかった。

あの伊野尾慧がキスくらいでガタガタ騒ぐはずがない。そんなに女々しくはない。そりゃ、男同士のキスだもん、ノーマルな人なら普通に気持ちは悪かっただろうけど、それは出川さんも同じだよ。

そして、これだけ話題になれば…いのちゃんを知らなかった人にも認識される可能性が高いわけで…あの番組に出ていたどのジャニーズよりも、印象に残ったはずだ。

キスを芸と呼ぶセンスはともかく、あそこで唐突にキスを指示した番組はいのちゃんを推してくれたんだと思う。

 

もちろん、キス芸なんて、不仲芸と同じくらいに好きじゃない。だって食事中に見たくないじゃない…。

ほんとは、ゆーてぃと小山くんのようにカッコよくお茶の間の皆さんの印象に残るのが、ジャニーズとしての正しいあり方だとは思う。でもブルゾンちえみに選ばれたのは小山くんとゆーてぃで、出川さんに選ばれたのはいのちゃんだったんだ。

与えられたチャンスはモノにするんだよ。男だもん!アイドルを仕事にしているんだもん。Hey!Say!JUMPは今年が正念場。そう考えたらいのちゃんの行動はあたりまえだ。

 

もう、ここまで書いてしまったので、さらにいっちゃえば…

いのちゃん…口なんか拭っちゃダメよ。伊野尾慧を大好きで大切に思っている、ファンが心配するじゃん。『いのちゃん、嫌だったのかなぁ』って思っちゃうじゃん。やるんならもっと男らしく堂々とキスして欲しいし、やらないなら『僕の唇はファンのものです』とか、キッパリとお断りして欲しいわ。(←実際、断る方の選択肢は仕事を干される覚悟がいるだろうけど…。)

いのちゃんは決して器用な子ではない。どうやったら面白くなって、みんなが納得するのか難しいところではある。結局、失礼にも口を拭ってしまったいのちゃんに、あたしたちファンはザワザワしちゃう。

今後たくさんのお仕事で難題をふられることもあるだろうが、その度に、伊野尾慧を愛してやまないあたしたちファンは、一喜一憂するのだろう。

うん、それでいいんだ。だって伊野尾慧が好きだから…喜んで振り回されるわ。(←なんだかよくわからん…笑 )

 

 

『Are you ready?』でメロメロになる…笑笑!

高木雄也はイケボだなぁ〜!

『Are you ready?』から始まった昨夜のらじらーは最高だった。

伊野尾慧と高木雄也、ついつい長電話してしまうだけのことはある。リアルにお友だちなんだね。テンポが絶妙に良い。

雄也(←あたしも今日から雄也呼びにしよっ笑)は光くん側の人間だそうだけど…いのちゃんの高速回転にちゃんとついていって、掛け合いもセンスがよくて面白い。

学生時代にお勉強をしたか、しないかという基準なら雄也は光くん側の人間なのだろうけれど、(←つまり勉強しなかった側…笑) だからといって、それが頭がいいとか悪いとかの基準ではないんだよね。社会人になると、学歴なんかないのにやけに理解が速くて機転が利く人に出会ったりする。勉強は嫌いだけど、性格がよくて場の空気がよくわかる人…雄也はまさにそんな人なんだと思った。

だから周りの人は気持ちよくて、みんな雄也が好きになるんだね〜!バズリズムで雄也にだけ、メンバーからのクレームが一つも来なかったというのも頷ける。

いつもの『いのひか』のらじらーでは2人ともよく噛むし…笑…なんかたどたどしいのだが、昨日はいのちゃんもあまり噛まないし、雄也むしろ流暢だった。(そういえばべいじゃんの2人って、いつもそんなに噛まないし、テンポがいいよね〜) 結局、雄也が流れを良くして居るんじゃない?

『いのひか』のらじらーでは….思うに、割と感性が普通の若い男子であるいのちゃんと、芸術家肌の光くんとは掛け合いのセンスが微妙に違う。思うようにキャッチボールができていないっていうか…。なんとなく1時間の中で、必ずどこかでいのちゃんが苛立っているような気がする。(←光くんは気にしていないが…笑) それで、結局いのちゃんが習慣的に光くんの独特な感性を上手くまとめているのだ。それこそ年子の兄弟みたいに…笑。

…こう書くと、光くんがダメみたいに見えるなぁ。もちろんそうじゃない。誰も光くんの感性は真似できないし、いつものらじらーは『いのひか』独特の空気感で出来上がっていて、それはとても素晴らしいのである。

そんな『いのひか』も奥深くて大好きなのだが、たまには『いのたか』もよいねって話。

いのちゃんが『高木と自分は考え方が似ている』って言っているが、きっとそうなんだろう。2人の電話の内容を知りたいと言うリスナーに、口々に『それは言えない』『ふたりだけの秘密』と言っていたけれど、結局たわいもない話なんだろう笑。電話で1時間も話せるのは感性が似ていて話してストレスがないからだ。少し前までメンバーとプライベートではめったに会わないし、グループメールも返さないと言っていたいのちゃんが、雄也とは仲良くしていると思うとなんだかホッとする。その調子でグループメールにもバンバン参加して欲しいものだ。(←余計なお世話だけどね…)

 

そして、らじらーのラスト30秒で圭人の誕生日を思い出した雄也!お手柄である。(←スタッフさんからのカンペもあったのかな?仕切りに夢中ないのちゃんて割とそういうの飛んじゃいそうだからね…) 圭人が聴いていたらきっと喜んでいるね。よかった〜!

 

 

 

岡本圭人、生誕記念!24歳でやって欲しい圭人のお仕事を考えてみた。

4月1日。今日は何の日?

高木雄也のらじらーデビューの日!2018年度スタートの日。エイプリルフール!じゃんぺリニューアルの日!

……じゃなくて!

『生まれてきたのは嘘じゃない。』

そう、岡本圭人の24歳のお誕生日!

今日は岡本圭人誕生日企画。

24歳でやって欲しい岡本圭人のお仕事を考えてみよう〜!

 

圭人のお仕事なら…まず絶対連ドラが観たい。

 以前『JUMPで見たい冬ドラマ』という記事を書いた時に、圭人については『俺たちの旅』みたいな青春群像劇で脇役を希望していた。

 

以前の記事↓↓↓↓

hirunekotan.hatenablog.com

 

あれから半年ほど経った今、やはりドラマなら青春群像劇でしぶく脇役を演じる圭人も観たいが…主役の圭人も観てみたい。圭人が主役ならどんなドラマがハマるかな。独特の雰囲気を持つ圭人だから…個性的な役がいい。

変わり者の探偵は?思考する時に早口の英語を捲し立てちゃう『帰国子女探偵』…笑。謎解きをする時に『ひとつ思ったんだけど…』と遠慮がちながらもがっちりと、犯人を追い詰めていく。かなりコメディー寄りの方がハマりそう。今は没落しているがイギリス貴族の末裔なんて設定が楽しそう。本気の謎解きじゃなくて、のんびりと雰囲気を楽しみたいなぁ。できれば深夜枠のぶっ飛んだ感じを希望。

 

子ども番組ならギターを持って全国の公園に出没して、遊んでいる子ども達に強制的に英語を伝授していくコーナー。以前うちの子ども達が小さかった頃NHKでそんな番組をやっていたなぁ。

あ、別に子ども相手じゃなくてもいいじゃない。居酒屋でくつろいでいるビジネスマンや飲み屋のママなんかにギター片手に近づき、英語を伝授する。ほろ酔いの大人たちに絡まれて、あたふたする圭人が見たい。バラエティー番組のワンコーナーでいけるな。リトラさん、もう一度リニューアルして圭人のコーナー入れませんか?

 

それとも…圭人のイケボを生かして声のお仕事はどうだろう。圭人の声は少し甘くてよく響く。BSなんかで海外の観光地を紹介する番組のナレーション。土曜日の深夜とかに圭人の落ち着いた優しい声で、ワイン片手にのんびりと…海外旅行に行った気分に浸れそうだ…笑。 

またはアテレコ。アニメよりも海外ドラマとか洋画の吹き替えがハマりそう。

 

深夜枠なら実践販売のテレビショッピングなんかもいいんじゃない。圭人が実際に使ってプレゼンをするの。天然な圭人が一生懸命説明する最新家電とか…面白そう!!週替わりでHey!Say!JUMPのメンバーが助っ人に来て、一緒にプレゼンをする。山ちゃんやゆーてぃの週は商品の良さが完璧に伝わり、やけに売れるけど…薮ちゃんやいのちゃんが来る週は、ふざけ過ぎて売り上げが悪いとか…ありそうだ笑。

 

報道番組は…?マイペースな圭人には朝や夕方のガチな報道番組は向かないような気がする。深夜枠で海外の面白いニュースを紹介するコーナーとかがいいんじゃないかな。ビール片手にのんびりと見たい。

 

こうしてみると、深夜枠ばっかりじゃん笑笑。優しくてのんびりしている圭人には、人を癒す力があるんだね。休日にのんびりとお酒を飲みながら圭人に癒されたいなぁ。

 

というわけで

圭人、お誕生日おめでとう。お仕事いっぱいの素敵な一年になりますように!

…ちなみにひるねこは、ややロン毛の圭人が好きだ。(←どうでもいい!)

 

 

 

 

年度末に、2年目の伊野尾慧を考えてみる。

今日は3月31日、年度末である。

昨年の今頃は、伊野尾慧の仕事が立て続けに決まり興奮していたなぁ。メレンゲの気持ち』『めざましテレビどちらも4月からのレギュラー出演が発表されて、娘とキャーキャー言っていたものだ笑。

あれから一年。ありがたいことに、どちらの番組も2年目への続投が決まった。

今日は伊野尾慧の2016年度の仕事を振り返ってみよう。

メレンゲの気持ち』レギュラーとしての初出演は2016年4月2日。ゲストは柄本明吉川美代子FUJIWARA。冒頭で久本雅美

『この3人の中で誰がタイプ?』

と聞かれて

『そんなの決まってますよ。三吉さんですよ。』

とシレッと答える伊野尾慧。さすがの回転の速さであった。

しかし、初期のメレンゲでは『可愛い』が全面に出されて、本人も周りの期待に答えようと『可愛いを装着』している節もあり、ちょっと物足りなかった。

伊野尾慧は可愛い、当然可愛い。でもそれは伊野尾慧の壮大な魅力の中のほんの一部分に過ぎない。伊野尾慧は頭の回転が速く、コメントが鋭くて、時々少しだけシニカルで、しかし根底はとてつもなく優しいのだ。

見た目も一見『可愛い』が先に来るけれど、目線一つで色気が出たり、男らしかったり、闇深かったりするわけで…。つまり、『可愛い』は伊野尾慧の入り口に過ぎないのである。一年間でどの位の視聴者がいのちゃんの魅力の深さに気づいてくれたかなぁ。

先日、同世代の友だちに

『ひるねこちゃん、Hey!Say!JUMPが好きなんだっけ?』

と聞かれた。ひるねこ世代にHey!Say!JUMPファンは珍しいので一度カミングアウトすると皆んなよく覚えていて、時々ネタにしてくる笑。

『そーだよ!1番好きなのは伊野尾慧だぜ。』

と元気いっぱい答えたのだが、

『あーちょっとボンヤリしている天然の子だね。可愛いよね〜!』

という彼女の発言に、心の中で(オイ、伊野尾慧…まだだよ。まだみんな君の魅力の入り口しか知らないよ…)とちょっと凹んだわけである。でも、いのちゃんをメレンゲだけで知っている人は彼のことを『ちょっとボンヤリしている可愛い子』と認識するよね。メレンゲでの伊野尾慧はまさにその通りだから…。

 

ではめざましテレビでの伊野尾慧はどうだろう。

めざましでは『いの調』があるから…最近は伊野尾慧らしさが出てきてのびのびとやらせて頂いているように思う。

三宅さんをはじめ『めざましファミリー』は暖かくアットホームで、永島アナの的確なツッコミにもいのちゃんらしさを引き出してもらっているのだろう。

『いのお飯』では宮司アナの仕切りのもと、立本アナとのコンビがなんとも言えず可愛い。2人で宮司アナを見上げながらご飯をモグモグ食べている姿には母性本能をくすぐられる笑。

何より『めざまし』のスタッフさんが伊野尾慧の魅力をよくわかってくださり、的確な使い方をしてくださっているのがファンとしてはとてもありがたい。3.11のいの調に関しても、いのちゃんがやりたいことを、スタッフさんが汲み取ってくれて実現したものなのだろう。

 

いのちゃんは、スタッフさんや共演者に期待されるとそのキャラを一生懸命演じてしまうところがある。最初はそれが大切だったのだろうが、2年目に突入した『メレンゲ』と『めざまし』では、ぜひそのままの伊野尾慧を見せて欲しいなぁ。可愛いだけじゃない、ポンコツだったり、意外に器用だったり、口が悪かったり、そういう本物の伊野尾慧が見たい。

そして、来年の今頃…また『3年目の伊野尾慧は…』なんて記事が書けるといいな。2年目は正念場だ。

頑張れ、頑張れ〜!