https://analytics.google.com/analytics/web/https://analytics.google.com/analytics/web/
読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひるねこの居眠り

Hey!Say!JUMPと伊野尾慧…時々家族への愛を綴ります。

『JUMPaper』と『すぎぃのブログ』

  4月からリニューアルしたJUMPaper。早くも4回更新されている!雄也は2回も!…と、いうことは…書きたい人は何度でも更新してくれるってことなのね〜。嬉しい。

  5月6日に更新された高木雄也の記事には雄也のマミーが撮ってくれた夜光虫の写真が載っている。『マミーはそんなに写真上手くないけど、気持ちなんでその辺は優しく見てげて(^.^)』という雄也、優しい息子だなぁ。そしてマミーの写真は幻想的でとっても素敵!海の無い県に生息するひるねこ…マミーからのお裾分け、ありがたくいただきました!

  今日、5月7日に更新された中島裕翔の記事には後輩の事が書いてある。後輩が『裕翔くんとまた共演出来て嬉しい。裕翔くんとまた共演するために、頑張ってきたんです。』と言っていたという話を聞いたゆうてぃ。『果たして誰かに目標とされるような大人に、先輩になれているだろうか。』『これから不安になったり自信をなくす瞬間があっても、かっこいい背中を見せられるようにならなきゃって、頑張れそうな気がします。』Hey!Say!JUMPも後輩に憧れられたり、目標にされたりする年頃になったんだね。いつまでもジャニーズの若手じゃないんだ。ゆうてぃの地に足が着いていて真面目な人柄がバッチリ出ている記事だった。

  そして、5月3日に更新した薮宏太の記事には大ちゃんと滝沢歌舞伎を観に行ったことが書いてある。熱く感想を語った後に『俺も燃えて来た!』『創作意欲がふつふつともりもりと出て来ました!』って書いている。待ってました〜!いよいよ薮ちゃんの新曲聴けるかな?ついでに光くんも新曲も聴きたい!

  新生JUMPaperは更新が頻繁で楽しい。メンバーの近況や考えが身近に感じられて、最高のファンサだと思うな。まだの人はぜひJohnny's webへの登録を…! (←ただし有料。月額300円+税)

 

 

  さて、今日の記事は二本立て!今話題のこのブログ…みなさん、この方のブログ読みましたか?  Hey!Say!JUMPのことを『いつも彼らの回りには、爽やかな風がそよいでいました。』って言ってくれてますぜ!

  杉江義浩さんは4月29日の昭和の日のNHK総合で放送された番組『Hey!Say!JUMPの昭和にJUMP!』のディレクターである。

こちらが公式ブログ↓↓↓

 http://ysugie.com/archives/5502

番組の制作過程や放送時間が変更になった顛末などが書かれている。

 

こちらは私的なブログ↓↓↓

https://ameblo.jp/yoshihiro-sugie/entry-12271883876.html

  『Hey!Say!JUMPと仕事をして、公式では書けない事を語りたくなった』と、四年ぶりにこちらのブログを更新したそうだ。メンバーひとりひとりの印象をわりと赤裸々に書いてくれている。JUMPの顔と名前が一致しない状態から、しっかりとメンバーの個性を見極めてくださっている。MCが大ちゃんになった経緯なども、面白い。

  何よりひるねこが嬉しかったのはいのちゃんを『写真集で見るような眠そうな目をした男ではなく、聡明さが明らかにわかるシャープな男でした。』と言ってくれたところ…。

  そしてJUMPの本質をズバリと言い当てている。『一人ひとりが自分にしか出来ないスタイル、というのを確固たるものとして持っていて、それが自信につながっているということ。それは人数の多いメンバーの中で、埋もれないように頑張ってきた、10年の歴史が生み出しているのかもしれない。』

  杉江さんの作る番組は全部見ますっ!って思った笑。まだの方、ぜひぜひ読んでみてください!

 

 

真剣佑は岡本圭人レベルの天使だ!

 いきなりですが…Hey!Say!JUMPで一番の天使はだ〜れだ?

  一つ前のLIVE DVD『JUMPing CARnival』の『Very Very Happy』でフワフワな衣装を着たJUMP…中でも山田涼介が羽をフゥって吹く姿を見た時からこの子たち天使〜!って思った。一番の天使は…ビジュアルだったらダントツで、やまちゃん、次点がいのちゃんと知念だけど…(←好みの問題ね…) 中身だったら、誰かな〜?

天使LV.100大天使→岡本圭人圭人の心の中は純白。汚れた部分が見つからない。まさに天界の住人!

天使LV.80女神→高木雄也雄子ママは疲れたサラリーマンを癒す女神でしょ?(←え?)

天使LV.50キューピット→有岡大貴恋の矢をあちこちに仕掛けて、イタズラしてそう。

天使LV.0人間→山田涼介キューピット有岡と小悪魔知念におもちゃにされる人間。ふたりのイタズラのせいで彼女ができないかも…。

天使LV.0人間→中島裕翔悩み多き社会人。女神雄子ママに癒されて、明日もまた頑張れるね…。

天使LV.0人間→八乙女光やぶいのが作る怪しげな惚れ薬のせいで、変なものに恋をして…うっかり口説いてしまう笑。

天使LV.ー50小悪魔→知念侑李可愛い外見に騙されたら痛い目に合う。高い知能で人間を翻弄する妖艶な小悪魔。

天使LV.ー80悪魔→伊野尾慧薮大魔王と強力惚れ薬なんかを作って、光くんあたりに試して楽しんでいそう。

天使LV.ー100大魔王→薮宏太天使というよりむしろ魔王感が強い笑。ニヒルな黒い羽が似合うでしょ、ただそれだけよ。

  いろんな意見はあるだろうけれど、Hey!Say!JUMPで天使枠と言ったら岡本圭人でしょ。異論がある人は少ないんじゃないかな?(←ひるねこの中で賢い3人組が魔界の住人だ笑。そういうものかもね…。)

  さて、やけに前置きが長くなっちゃったけれど、本題にいこう。

  メレンゲの気持ち』今日(5月6日)のゲストは寺島進熊谷真実、真剣佑。それぞれ、年の離れた相手と結婚して幸せいっぱいの寺島進熊谷真実(←熊谷真実は57歳には見えない。若くて可愛い!)…は、置いといて…笑。今日のテーマは真剣佑だ。

  『真剣佑…可愛い!』メレンゲを見ながら、何度も呟いてしまった。端正な顔立ち、筋肉質でストイックな体型…帰国子女…千葉真一の息子。などなど諸々の情報からひるねこが脳内で作り上げたイメージは『才能溢れるが、クールで少し尖った子』ホント、勝手なイメージだったな。実際にメレンゲで彼のトークを聴いてびっくりだ。『なんて可愛いんだろう!!』

素直で純粋で天然で……『なんかこんな子知ってる。身近にいたような???』で、はたと思いついた。『圭人だ!!』

  そう、真剣佑と岡本圭人…同じ匂いがする。2人の共通項は…親が芸能人、帰国子女。帰国子女特有なのかな、言葉の言い回しもどことなく似ている。眉を寄せて人の話をじっと聞く姿とか、話す言葉が優しくて愛に溢れているところも…。天使のふたり。

  優しくて天然な真剣佑が顕著にでているエピソード笑笑↓↓↓

  伊野尾『山本美月ちゃんがクレープを差し入れてくれて、お天気が良かったので外でみんなで食べようってことになったら…ボクのクレープ、カラスに持ってかれちゃって…』

  一同『え〜!!なんで〜?』

  伊野尾『…まあ、普通は"あ〜!残念!"みたいな感じなんだけど…』

  久本『うん』

  伊野尾『マッケン、真面目だから…"いのちゃん、取り返してくるね"ってばーっ走って行って、しばらく帰って来なくて…』

  一同『え〜!』

伊野尾『5分、10分位して帰って来て…"いのちゃん!ダメだった!取り返せなかった!"って笑笑。』

  久本『カラスと戦う気だったんだ?』

  マッケン(下を向いて真剣な面持ちで…)『絶対カラダに悪いのに、と思って…。』   (←あーこういうところ、圭人に似てるんだ!)

  一同『どゆこと?』『カラス?』『え、カラスの?』

  マッケン『カラスが食べちゃダメな……やっぱり…』(←ここも圭人!)

  寺島『カラスはいいの、雑食だから…!』

  久本『伊野尾くんの為じゃなくて、カラスの為?』

  マッケン(神妙な面持ちでコクコク頷く)

  伊野尾『俺の為だと思ってた笑笑。』

  カラスが攫っていったいのちゃんのクレープを追いかけたのは、いのちゃんの為でなく、カラスの健康を気遣ってだったとは…。マッケン恐るべし!

  純粋そのものなマッケンにハグさせたり、壁ドンさせたり笑…悪い雅美姉さんとあさこ姉さん笑笑。(←お手柄だぜ笑!) そのたびにいのちゃんにすがりつく真剣佑の可愛いこと!年下の子にこんなに慕われている伊野尾慧を初めて見た。いいものを見せて頂きました。

  相葉くんをはじめ、『メレンゲの気持ち』や『めざましテレビ』の先輩方にも可愛がっていただいているいのちゃん。今回、自分が先輩の立場になったら、ちゃんと後輩を可愛がっているんだね。永野芽郁ちゃんにも懐かれているようだし、山本美月ちゃんの力も大きいのだろうけれど、ピーチガールの現場はいい雰囲気だったんだろうな。主演のふたり、さすがです。

  来週のメレンゲのゲストは菊池桃子山本美月永野芽郁だって!ピーチガールの女性キャスト大集合だね。楽しみ〜!

  ところで真剣佑くん、競技かるたのくだりではすっごくカッコよかった。可愛い時とカッコイイ時の振り幅の大きさ…ここも岡本圭人だ。

  

知念の『知』は知性の『知』。

  いただきハイジャンプの新企画『コレダレ・ ドンピシャーナ』…3週に渡って繰り広げられた熱戦が幕を閉じた笑。

  第2グループ(中島裕翔、伊野尾慧、知念侑李)のレベルが高かった。この3人回答順によって、誰が決勝にでてもおかしくなかったんじゃないかな。いのちゃんびいきなあたしは…実は第2グループが事実上の決勝戦だったんじゃないかと思っている。

  『ドンピシャーナ』の第2グループの件は、別の機会に書くとして…今日のテーマは知念侑李だ。今、知念侑李が来ていると思わない?昨年から『参勤交代リターンズ』『金メダル男』『忍びの国』『坂道のアポロン』と映画が立て続けに公開される。

  映画公開のたびに宣伝やイベントでテレビへの露出が増えて…『笑顔が可愛い小さな知念くん』というイメージだけでなく『可愛いのにブラック!』という本来の魅力も世間に認知されつつある。『知念は引っ込み思案』なんてイメージもあるけれど、本来、末っ子気質の彼は周りをよく観察していて自由で面白い言動もできる子だと思う。頭の良さで程よくセーブしながらバランスよく『ブラック知念』を出せているのは素晴らしい。

  そしてとうとう、昨日の『うるじゃん』で快挙を達成した!大好きな『JUMP TOP3』で見事に、順位まで大正解した。ご褒美に番組からレコメンTシャツを貰い、5月4日を『TOP3の日』と制定した笑笑。『5.4.3でTOP3!』ってなんだか語呂もよい。

  見事に正解したお題は『迷子になりそうなメンバーTOP3』。まず、知念は『迷子という言葉に当てはまるメンバー』を考える。『迷子→子ども→ボクと大ちゃん。』でも、実際に迷子になりそうなのは八乙女光だと言う。以前何台かの車で出かけだ話を披露する。『オレについて来いって言われて、みんなでついて行ったら目的地と逆の方向に行ってしまい、スゴく遠回りしてしまった。』…光くんらしい笑笑。

  というわけで、リアルに考えたら光くんが入るところだが、投稿者の年齢が15歳なので『迷子になりそう』ではなく『迷子が似合う』メンバーを考えるべきだと言う。なるほどね〜。さすが知念だ。

  で、導き出した答えが…1位有岡大貴、2位岡本圭人3位知念侑李。これがドンピシャーナ!(←番組が違う笑)凄い!順位まで当てるなんてねぇ。確率は500何分の1になるんだそうだ。

  知念は頭を使って問題を解くときにホントに楽しそうだ。いのちゃんもそうだけど…考える事が好きなんだね。『ドンピシャーナ』でも生き生きとしていた。質問の出し方も、とても賢くてびっくりした。

  で、ひるねこは思ったんだけど…知念侑李にクイズ番組のMCをやらせてあげたいなぁ。ドンピシャーナで質問を出してメンバーに答えさせている姿…みのもんたの『ファイルアンサー?』っていうやつに重なったよ笑。(←クイズミリオネアだっけ?) 山ちゃんあたりが『報道番組みたい』とか弄っていたけれど、報道というよりクイズ番組だよね。

  知念が『ドンピシャーナ』で優勝して手に入れた『番組MC』っていたジャンのことなのかな?『Hey!SayJUMPの新番組、クイズドンピシャーナ』の司会だったらいいのに!

  と、いうわけで、 また知念侑李の新たな可能性を見つけてしまったひるねこであった……。

 

以前、知念侑李の別の可能性を考えた記事はこちら↓↓↓

www.hiruneko.info

 

 

『母になる』第4話。次回からは波乱の予感!

『母になる』第4話を、またまた、部屋に篭って見た。3話の感想を書くのが間に合わず1週間経ってしまったが…。

  今週も泣いた。3話の最後に、麻子ママから『もう会いたくないから』と言われて傷つく広。麻子ママも広のところに来る途中に、陽ちゃんとキャッチボールしている広の姿や、麻子を責めずに『育ててくれてありがとう』と言う結衣の姿を見て、自分が身を引いたほうが、広が幸せになれると考えてのセリフなんだよね。

  陽ちゃんは広が泣いているのを見ていたんだ。だから『人間だから嘘をつくんだ』って結衣に言ってくれたんだね〜。

  第4話の前半では、ギクシャクする結衣と広の様子が描かれている。陽ちゃんやばあばといる時は楽しそうなのに、結衣には硬い。敬語だし…。お弁当も捨てちゃうし、プリントも出さない…。戸惑う結衣。当然だよね。

  でも、結衣はお行儀がいい。教授夫妻にも言われていたけれど、あたしもそんな印象だ。感情をぶつける事がすべて良いとは言わないけれど、感情をぶつけなければ前に進まないこともある。勇気をもって広に問い詰めてみるけれど(←お行儀よく)逆に『母親ってなんですか?考えてもわからなくて…。』と言われてしまう。『辛い…』とまで言われて、広を施設に戻す決断をする。

  この広が『辛い』というまでの場面が、こちらも見ていて辛かったなぁ。広には結衣がママだった頃の記憶がなくて、ママは麻子ママなんだけれど、結衣が名乗り出ために麻子ママが自分から去ってしまったと思っている。広の中でパパの枠もばあばの枠も空いているから陽ちゃんやばあばとはフレンドリーに自然に接する事ができるけれど、母親枠に入るのは麻子ママだけなんだろうな。から結衣には他人行儀になってしまう。

  結衣だって他人行儀だ。やはり9年の空白は大きい。子どもを育てながら自分も親として成長していくのであれば…広の他にも兄弟がいれば、結衣の対応も変わっていたかもしれない。しかし、結衣の子育ても9年間凍結してしまっているからね。3歳で時間が止まっていたのに、いきなり反抗的な息子にどうして良いかわからないはずだ。

  ……普通に子育てしていて反抗期を迎えたらどうだろう…。お弁当を捨てているのが発覚したら、引っ叩くだろうし(←とても結衣の心境にはなれない。食べてくれなくても作るのが嬉しいって…それはないなぁ…) 学校からの手紙を出さなかったら鞄をあさる。(←これはあたりまえ!) そうしないと、提出物を学校に出せずに困るのは子どもだからね。

  多分、日本中のほとんどの家庭で同じシュチュエーションがあったなら、感情剥き出しで親子でぶつかるところなのだろうが、結衣はそうしない。お行儀よくちゃんと広に向き合うんだ。あたしも、自分が持っている理性の比重がもう少したかければ、結衣みたいに息子や娘に向き合えるのに…。いらない衝突を避けられるのに…。だけど、なかなかそう上手くいかないんだよね。

  予告編によれば…このあと、一旦身を引いたかに見えた麻子ママが、どうも事情が変わって、陽ちゃんの会社に雇って欲しい、とやって来るらしい。……第4話最後のシーン。広は愁平をまいて、今偉先輩と麻子ママの所に行ったんじゃないかなぁ。きっと、広は麻子の前で泣いたりして……。もうそうなったら、麻子ママとしては、結衣に宣戦布告だよね。『あんたなに泣かしてんの!!広を泣かしたら許さない。あたしが育てる。』ってね。

  次回は修羅場な予感。でも、感情を出してこそホントの親子に近づいて行くんじゃないかな?

  

『日経エンターテイメント!』タレントパワーランキング発表!

 木村拓哉が表紙の 日経エンタテイメント!読んだよ。

  日経エンタが2008年から毎年発表しているタレントパワーランキングの2017年版が掲載されている。タレントの顔と名前を知っているという『認知度』とそのタレントを見たい、聴きたい、知りたいという『関心度』を掛け合わせて算出しているそうだ。

  1位はマツコデラックス。以下新垣結衣綾瀬はるか、と続いて4位にグループとしての『嵐』が入っている。すごいなぁ。

  ベスト30までにランクインしているジャニーズは…

4位.嵐

5位.中居正広

11位.相葉雅紀大野智櫻井翔 (3人同率!)

16位.TOKIO

23位.二宮和也

…嵐兄さんは、やはりすごい。国民的アイドルってこういう事なんだね。

100位までにランクインしているジャニーズは、岡田准一(33位)、長瀬智也(41位)、草彅剛(49位)、松本潤(62位)、城島茂(76位)、香取慎吾(81位)。…大先輩ばかりだよ。たくさんの人に認知してもらい人気者になるってホントに大変なことなんだね。

  Hey!Say!JUMPは….まだまだだねぇ。……この一年でタレントパワースコアを大きく上げたジャニーズは誰か?という『ジャニーズ急上昇トップ50』という項目がある。ここでは我らが伊野尾慧は堂々の第1位!ジャニーズの中では注目株という事かな。2位に小山慶一郎。3位が増田貴久。昨年の24時間テレビのメインパーソナリティーのNEWSはやはり注目を集めたよね。今年もメインパーソナリティーの小山くんはこれからもっと人気者になるんだろうな。

  Hey!Say!JUMPでランクインしているのは

1位.伊野尾慧

6位.知念侑李

10位.山田涼介

23位.高木雄也

30位.岡本圭人

42位.有岡大貴

47位.薮宏太

伊野尾慧へのコメント

昨年4月、『メレンゲの気持ち』(日テレ系)、『めざましテレビ』(フジ系)と人気番組に相次いでレギュラー入りを果たした彼は、この時期を境に認知度が17ポイント以上アップ。グループの顔として成長していることを示した。

 やはり、レギュラー番組を持つって大事なんだなぁ。いきなり2本決まった昨年のいのちゃんの勢いはすごかった。2年目の続投も決まったけれど…まだまだこれからだよね。来年も再来年もパワースコアを上げていかれるように、頑張れ!

 

知念侑李へのコメント

知念侑李も俳優活動が多かった1人。この1年は初主演を含む2本の映画、1本のドラマに出演し、その間の番宣で見せた"まあまあブラックな素顔"がネットなどで話題に。温厚な印象の彼が「(アイドル誌は)恋愛の話がしつこいんだよ!」と言い放った姿はむしろ多くの人の興味と共感を呼んだのかもしれない。

トークなどで、自分を飾らずに『素』を出すことって大事なんだなぁって思う。知念が可愛いだけのトークをしていたら、あまり注目されなかったんじゃないかな。飾らない気持ちを出したことが『ブラック知念、面白い!』って思われたんだよね。

ドラマや映画出演は、劇中での演技もさることながら、"番宣"の役割が非常に大きいことが分かる。視聴者にとってそこは"タレントの素顔を吟味する場"。

  そうだよね。映画やドラマが決まれば、もれなく『番宣』で番組に出演することができる。そこでいかに、魅力的な素顔を晒せるか…そこがとっても大事なんだね。

  これから、Hey!Say!JUMP出演の映画が公開ラッシュだ。いのちゃんのピーチガールの宣伝はもう始まっているけれど、ひとつひとつの仕事を大切にこなしていって欲しいなぁ。

  山ちゃんが雑誌のインタビューでこう言ってるよ。

Q.女子にこれをされたら不機嫌になるという地雷ポイントは?

A.仕事のことに口出しされるのはイヤ。どの仕事にも全力で向き合っているわけだから、俺はホメ言葉しか受けつけない!

 うん!そうだよね。さすが山ちゃんだ!山ちゃんにだけじゃない。JUMPみんなが、どの仕事にも全力で向き合っているはずだ。

今後のHey!Say!JUMPの大躍進を信じてる!

 

 

 

Hey!Say!JUMP、恋のサファリパークへようこそ。Myojo6月号より。

  前回に引き続き、今日も『Myojo 6月号』が元ネタの記事を…。せっかく買ったので、とことん読み下すよ。

  ページをペラペラとめくってみるとこんな記事を発見。『Hey!Say!JUMP9匹の妄想彼氏たち。恋のサファリパークへようこそ。』なにこれ、可愛い。

   JUMP9人を勝手に『○○系彼氏』と決めちゃう編集部。でもそれぞれ雰囲気はある…笑笑。ちなみに岡本圭人→羊系彼氏。山田涼介→オオカミ系彼氏。高木雄也→ウサギ系彼氏。伊野尾慧→ネコ系彼氏。中島裕翔→大型犬系彼氏。有岡大貴→小型犬系彼氏。薮宏太→フクロウ系彼氏。知念侑李→リス系彼氏。八乙女光→ハ虫類系彼氏。

  本人たちの反応も100%その通りという子から、意義を申し立てている子まで様々で面白い。ちなみに、100%その通りと言っているのは、圭人、山ちゃん、薮ちゃん、知念の4人。素直だな笑笑。いのちゃんが95%、大ちゃん90%、70%が光くんで、50%が雄也。ゆうてぃは17%笑笑。

ゆうてぃがマジレスしていてホントに面白かった。

  ゆうてぃは、とことん真面目だ。…まず、編集部の言うところの大型犬系彼氏の特徴は

  1. 忠犬のように、彼女に尽くしてくれる
  2. 優しく安心感を与える
  3. 活動的でアウトドアデートが好き

この中で、ゆうてぃが一番引っかかったのは1番らしい。『忠犬のように、彼女に尽くしてくれる』ってヤツ。必死に否定していて面白い笑笑。

微妙だなー。そこまで合っていない気がするから17%で!ひとつのことにしか集中できなくて、まわりが見えなくなるタイプだから、そんなにかまってあげられないかも。まだまだ子どもで自分のことで精いっぱいになっちゃう、頼りない男ですよ、俺は。心に余裕ができれば、尽くしたい気持ちが出てくると思うけど、365日尽くせる保障は残念ながら今のところまだないかな。

  いや、だから…ゆうてぃ…そういうところだよ。アイドル誌のちょっとした質問にも真面目に真剣に答えちゃうあたりが、忠犬らしいんじゃない笑笑?『365日尽くせる保障はない』って…うん、さすがに365日は無理だよね。…キミのそういうところが大型犬ぽいんだ笑笑。

  しかも『自分は何系彼氏だと思う?』って言う質問にミニチュアダックスフント系だね』って答えてるんだよね。結局犬なんか〜い!笑笑。

  もうひとつ、ツボったのは『彼女に尽くしてあげるとしたら、どこまでできる?』という質問。365日は尽くせないって、さっき真面目に答えてくれたばかりなのに、この質問笑笑。(←みんなに同じ質問をしているから仕方ないんだよね笑笑)困ったゆうてぃの答え↓↓↓

んー、無理はできちゃうかもしれない。自分の中で、人の役に立つとうれしいなっていう、エゴでもあるんだけど、そういう気持ちがあって。小学生のころから、モノマネとか面白いことをして、みんなが笑っているのがうれしかったんだ。でもなー、ちょっとは見返りを求めちゃうかも(笑)。 

 真面目だぜ。他のメンバーが『なんでもできるよ!あ、ドライヤーで髪を乾かしてあげる。』とかジェット機くらいは買ってあげるよ。お金があればね。』とか適当に楽しい答えをしている中、このマジレスですよ。『人の役に立つなら無理はできるよ。自分のエゴだけど…』ゆうてぃ…好きだわ笑笑。

 

では…ひるねこがクラクラきたベスト兄さんたちの模範解答を載せてみよう。やはり、口説き慣れしている『らじらーコンビ』はモテそうだ。ゆうてぃ、勉強したまえ笑。

伊野尾慧編。

  Q.気になる女子との初デートの当日が、じつは彼女の誕生日だと発覚。どうやってお祝いしてあげる?

まず、誕生日当日っていう大事な日をボクに預けてくれたことをすごく嬉しく思う。

いのちゃんの言葉のチョイスね。『ボクに預けてくれたこと』…こういうところが好きなんだわ。マニアック?

八乙女光編。

Q.彼女に尽くしてあげるとしたら、どこまでできる?

束縛されても文句言わない。こまめな連絡を義務づけられたり、会う人を制限されても平気だよ。もともと、そんなに人と会わないし(笑)。

何これ?光くんリアル…。(←今、束縛彼女と付き合ってるの?)  なんかオトナになったなぁ。ドキドキしたよ。

 

連休の谷間に、有岡大貴の10000字インタビューを読む。

連休の谷間の今日は『Myojo 6月号』を読もう。

  普段は手にしない『Myojo』だが、Hey!Say!JUMPの一万字インタビューが再び始まるというので、どうしても、欲しくなった。前回の一万字インタビューから3年半。今年10周年を迎える節目の年に、再びロングインタビューをしていただいて有り難い。

トップバッターはHey!Say!JUMPの入り口、有岡大貴だ。

  10周年を前にして、メンバーへは『もっともっと上をめざそう。』ファンには『ありがとう。』と伝えたいという大ちゃん。『いつか"Hey!Say!JUMPのファンです!!"って胸を張って言ってもらえるグループになろうと思っているので、どうかその時まで、僕たちと一緒に歩いてください。』…今だって、あたしは胸を張って『Hey!Say!JUMPが好き!』って言わせて貰っているけれど…大ちゃん自身が『もっともっと上を目指そう。』って思ってくれているんだ。JUMPの成長がさらに楽しみになるセリフだ。

  この後、塚田会のエピソードが入るのだが…ひるねこは別のページの塚ちゃんの全裸写真が気になってたまらなかった笑。…アイドル誌で…これイエローカードじゃないの笑笑?

  後半はメンバーについて 、一人一人の変わったところ、変わらないところを語っている。JUMPの真ん中っ子有岡大貴の目に映るメンバーの姿が興味深かった。

 

『圭人は男らしくなった。見た目も中身も。』

  と語る、圭人の部分。大ちゃんは圭人の成長をよく見ているんだなぁ。他のメンバーの変化については『気づいたら変わっていた』とか曖昧な表現をしている部分もあるのに、圭人に関しては『ギターを始めてから変わった…』とか『あいつは言わないけれど、見えないところで努力を続けている。』とか、『まだ、メンバーの中で、いちばんもどかしい思いをしているのも圭人なんじゃないかな…』とか、とても具体的に圭人の内面まで見ている。Jr経験がほとんどなくてメンバーになった圭人をいちばん気にしていたんだろうな。そして、圭人の成長が嬉しくてたまらないのも、大ちゃんらしい。

 

いのちゃんの部分ではドキッとした。

  ライターさんの『伊野尾くんに前回インタビューしたときは、芸能界にそれほどこだわりがないのかとも思えたんだけど…。』という話を受けて『正直、それは俺もちょっと思ってた。2、3年前は、もし誰かに"やめろ"って言われたらやめちゃいそうな雰囲気みたいなのがあって。』…え?そうだったの?少し前の…伊野尾慧の儚げな雰囲気は、そんなところからも来ていたのかもしれないね。 今でこそ、仕事が無かった時代をネタにして笑い飛ばしているけれど、当時の悩みは深かったんだろうな。辞めないで頑張ってくれてホントにありがとう。

  いのちゃんに限らず、どのメンバーにもみんな悩みや葛藤があったんだろうと思う。ゆうてぃの部分も雄也の部分も、大ちゃんの目を通して見てもとんがっていて、読んでいてヒヤヒヤした。時には気持ちが煮詰まって、辞めたいと思ったことだってあったんだと思う。10代の思春期を過ごしてきたんだもんね。悩みや問題がないはずがない。そう考えると、9人揃って10周年を迎えられるってすごいことだ。ホントに9人の頑張りに感謝したい。

  

Hey!Say!JUMPは居場所。メンバーはメンバーだ。』

 『プレッシャーがかかった仕事のあとにみんなに会うと、すごくホッとする。』と語る。それぞれがひとりの仕事が増えた今、みんなが感じていることなのかもしれない。まさにJUMPは居場所でありホームなんだね。そして『メンバーと呼べるのは世界で9人しかいない。』『10年間、いつも一緒にいてくれてありがとう。』と締めくくっている。

  今までの10年間は、9人のそれぞれ違う個性を持った男の子が出会い、時にはぶつかりながら、お互いを理解して、絆を深めていって…Hey!Say!JUMPというグループを作っていった道のりだったのかなと思う。大ちゃんのロングインタビューを読んで『JUMPはホントに素敵なグループだね!これから大きく飛躍するんだね!』と感じた。

 

  来月は薮ちゃんだ。JUMPの最年長薮宏太が見てきた10年間はどんなものだったのだろう。次回も楽しみだ!