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ひるねこの居眠り

Hey!Say!JUMPと伊野尾慧…時々家族への愛を綴ります。

岡本圭人に感謝です!…けとぺ、読んだよ。

週初めから圭人のことが気になって仕方がなかった。 『けとぺ』だ『けとぺ』を読まなきゃ…って笑。なかなか読みに行かれなくて、今になってしまった…。圭人、ごめん。

 

圭人の記事↓↓↓

hirunekotan.hatenablog.com

 

久しぶりにジャニーズwebを開いたら、ピーチガールのひな祭りイベントのことも更新されていて、もっとマメに見にこなきゃなぁと思ったわけだ。

さてさて、圭人の想いがたくさん詰まった今回の『けとぺ』を読んでまず思ったのはジャニーズのアイドルはSNSを禁止されているけれど、ジャニーズwebを使えば自分の考えを発信できるよねってこと。圭人も『このジャニーズwebほど自分の思っている事を自分の言葉で表せる機会はない』といっている。雑誌やTVのインタビューでは質問に答える形式だし編集も入るわけだし、自分の意図していないことを発信されてしまうこともあるだろう。しかしJUMPaperなら多少編集が入っても、ほぼ自分の考えを伝えることができる。だけどJUMPaperは9人で回しているので、2ヶ月と少しに1度しか回らない。だから文章が書けるメンバーはぜひ、自分のコーナーを設けて欲しいなぁ。文章でなくても、裕翔の写真や光くんのイラストなど、どんどん発信して欲しいと思った。もっともっと素のJUMPが観たい!

 

で、『けとぺ』である。『自分はヒーローではないけれど、自分を応援してくれる人だけは幸せにしたい』『この世界で圭人を見つけて応援してくれていることを後悔させない。誇りに思ってもらえる生き方をする』と頼もしいことを書いてくれている。

またHey!Say!JUMPのメンバーに出会えたことを素直に喜んでいる。『ひとりっ子と言うこともありこれまでの人生をほとんど1人で生きてきた』『いろんな場所を転々と過ごしてきたために友だちが少なく、悩みを打ち明けたり相談することもなく生きていた』そんな時に出会ったHey!Say!JUMPの仲間たち。メンバーは圭人にダンスを教えたり相談に乗ったり、アドバイスしたりしてくれた。『一人一人それぞれ魅力があり考え方も違い、性格も違えば、自分にはない尊敬できる能力も持っている』『出会えた事。それは運命以外の言葉では表せない』圭人にとって人生で初めての仲間だったんだろうな。

圭人は自分がここまで成長できたことを、メンバーやスタッフやファンのおかげだとたくさんの感謝の言葉を綴っている。でもあたしは、逆に圭人がHey!Say!JUMPのメンバーとして10年頑張ってきてくれたことに感謝したい。帰国して何もわからずメンバーと出会い、すぐに自分と周りのスキルの差に気づいただろう。そんな中、子どもの頃から切磋琢磨してお互いによく知っている他のメンバーの中に入るのは苦労したに違いない。今現在あたしが大好きなHey!Say!JUMPがあるのは圭人が10年頑張ってくれたからだ。圭人がメンバーに追いつくことを途中で諦めたり努力をやめてしまっていたらHey!Say!JUMPは今の形ではなかったはずだ。あたしはHey!Say!JUMPを見つけていなかったかも知れない。だから圭人、頑張ってくれてありがとう。これからもどんどん進化して圭人だけの魅力を開花させて欲しいなぁ。

 

ひるねこは今週のリトラで圭人を観て笑い転げてしまった。圭人はバラエティーに向いているよね。ただガムシャラにギターをかき鳴らし歌うだけで面白い笑笑。喋らなくても大丈夫だよ。ツッコミ上手なメンバーたちがちゃんと面白くしてくれるから…ねっ!大ちゃん!