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ひるねこの居眠り

Hey!Say!JUMPと伊野尾慧…時々家族への愛を綴ります。

山田涼介誕生日企画『山ちゃんの良さを、さらに引き出せる仕事を考えてみよう!』

  今日はHey!Say!JUMPのちっちゃくて大きな絶対エース、山田涼介の誕生日だ!

  小さくて可愛いかった山ちゃんも24歳だ。小5の山ちゃんのオーディションの画像を観た。可愛いけれど、自信がなさそうで…不安そうな、垢抜けない年相応の男の子だった。

   それから13年が経った。山ちゃんは、JUMPの不動のセンターに上り詰めた。13年前はきっと雲の上の人だったはずの、当時のJrのカリスマ薮宏太と並んで堂々と歌うようになった。今回のLIVE DVD『DEAR』の『Chiku Taku』は圧巻だったよね。

  山ちゃんは歌が上手くて、さらに演技もダンスも上手くて、お顔が綺麗で、努力家で優しくて、可愛くて、気配りができて…(←褒める褒める….笑)すでに完璧である。それでも山ちゃんは、さらなる進化を遂げるため、毎日努力をしているに違いない。この上、どんな進化を遂げるんだろう?山ちゃんの伸びしろは何処だろう?

  と、いうわけで、山田涼介誕生日企画『山ちゃんの良さを、さらに引き出せる仕事を考えてみよう!』である。

  まず、すでに完璧な山田涼介に伸びしろはあるのか?うん、あるある。山ちゃんが進化するなら、完璧なアイドル像をぶっ壊しちゃって自由になることではないかな?(←またぁ…変なこと言いだしたよ笑。)

  一回、かっこいいアイドルであることを忘れて、とことん自由になってみる。Hey!Say!JUMPを10年間、ほぼひとりで背負ってくれた山ちゃんだけれど、ここでJUMPの看板を背中から降ろしてみる。そうしたら可能性がどんどん広がるんじゃないかな?

  ジャニーズの大先輩達を見ても『国民的スター』なるものに変化する時に、アイドルっぽくなくなる時期があるような気がする。アイドルらしさではなくて、自分らしさを身に纏うようになる時期。アイドルスマイルではなくて、自分の笑顔でテレビに映るようになる時期。アイドルらしい優等生発言ではなく、自分の言葉で語れるようになる時期。山田涼介、24歳。まさに今、その時なんじゃない?

  そんなことを踏まえながら、山ちゃんにやってもらいたいお仕事を考えてみよう。

  まず…ドラマならなるべくカッコ悪い役がいい。例えば『東京タラレバ娘』で田中圭が演じた『丸井』みたいな役。救いのないクズ男。山ちゃんの演技力でクズな男も魅力的に見せて欲しい。『ゆとりですがなにか。』で柳楽優弥が演じた『まりぶ』なんかもいいかな。ほどよく汚れた感じが…。

  バラエティーなら、『黄金伝説』の1万円生活みたいな番組。以前キスマイの玉森裕太が玉ねぎを食べて挑戦しているのを観た。『ジャニーズなのに凄いなぁ。』と思ったのを覚えている。山ちゃんなら料理もできるし、節約レシピなんかで主婦層からも支持されそうだ。…無人島で追い込まれていくのもいいなぁ。ペアを組むなら、いのちゃんと無人島生活して欲しい。生きるベクトルが逆を向いているような2人が、極限で共同生活する姿を見たい。スケジュールが許せば…ぜひ!

  あとは、フェスとか期間限定のイベントなんかでもいいので、アコースティックな歌を聴かせて欲しい。メイクもカラコンもダンスもなしで、衣装もTシャツとデニムで歌だけ聴かせて欲しい。ソロでもいいし、圭人とふたりでもいいし、日替わりでメンバーを呼んでもいいなぁ。

 

  山ちゃん、24歳のお誕生日おめでとうございます。24歳は山ちゃん自身の飛躍の年になったらいいなぁ。素敵な一年になりますように。

  山ちゃんの誕生日にHey!Say!JUMPのツアーが発表されたね。いのちゃんの誕生日にはベストアルバム発売の発表とか、あるのかな〜?

  

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