https://analytics.google.com/analytics/web/https://analytics.google.com/analytics/web/

ひるねこの居眠り

Hey!Say!JUMPと伊野尾慧…時々家族への愛を綴ります。

あれ?高木雄也、こんなにカッコよかったっけ?

昨日の記事に載せた雄也がかっこ良くて!

  昨日の記事に載せた高木雄也の写真!あれ?雄也ってこんなにカッコよかったっけ??f:id:hirunekotan:20170721182528j:image

…と、いうわけで…今日の記事は雄也について書くよ。

  実はひるねこ…雄也の格好良さになかなか気付かなかった。ところが、ブログを書くようになって、Hey!Say!JUMPを観察するようになって…ん?雄也って素敵?…で、最近は『なんなら、雄也が1番かっこいいんじゃない?』とまで思うようになった笑。(←でた!ひるねこのマイブーム!笑) 

  ひるねこがJUMPで1番好きなのは伊野尾慧だよ。好きな顔なら裕翔と光くん。…でも、格好良さなら雄也ではないかと思ったわけよ。

  で、世間の皆さんはどう思うんだろう?と『高木雄也 容姿』で検索したら、こちらのブログを見つけた。↓↓↓ 

mainichixozanmai.hatenablog.com

  こちらは、熱々の雄也ファンの方ではなくて…Hey!Say!JUMPやジャニーズのことだけでなく、たくさんの面白い記事を書いている方のブログである。だからこそ、冷静で的確な雄也の姿が書かれているよ。読ませていただいて…目から鱗が落ちたよね。少し引用させていただくと…

彼は非常にカッコいい。間違いなくイケメンだ。
でも、おそらく初めて彼を見た人はイケメンなのかブサイクなのかぱっと見よく分からないという感想をもつだろう。というか私がそうだった。

それそれ!派手なタイプのイケメンだらけのHey!Say!JUMP…パッと雄也を見て、イケメンと気づかないんだよね。ひるねこのHey!Say!JUMPの入り口は『smart魂』のDVDだったのだが…特に雄也には感想を持たなかった。もしかしたら、雄也の魅力ってわかりにくいのかも。

 こちらのブログの見出しだけ書き出すと↓↓↓

1.美形だがわかりにくい美形
2.圧倒的ホスト感
3.圧倒的小顔
4.ワイルド担当、なのに実は女っぽい
5.平成生まれなのに90年代ビジュアル系バンドを彷彿とさせるビジュアル
6.パツパツな体型
7.あざとくなさ
8.せくしーボイス
9.推されてるんだか推されてないんだかよくわからないポジション、そしてそれを受け入れる奥ゆかしさ
10.仕草が乙女でかわいい

  見出しだけ読んでも納得しちゃうのだが、添えられた写真も含めて、内容が最高に面白いのでぜひぜひ読んでみてください! きっともっと雄也が好きになっちゃうよ〜笑。

 

  で、人様の記事を引用ばかりしていないで…笑…ひるねこの考えはどうなのかといえば…

  雄也はHey!Say!JUMPの中に居て異質。だから最初は目立たないが、その魅力がじわじわ浮上してくる。
  例えば、JUMPメンバーの中で唯一の一重まぶた…。パッチリした華やかな二重の集団の中で最初は気づかないのだが、雄也の切れ長の一重瞳の美しい事!カフェラテばかり飲んでいたら急に緑茶が飲みたくなるような感じ?
  それから、ほっそりしたアイドル体型のメンバー達の中で、胸板が厚くちゃんと普通に肉がついている雄也の体型は…生身の美しさがあるんだよね〜。最初はメンバー達の異次元なアイドル体型の美しさに心を奪われているのだけれど、ふと我に帰ると雄也の小顔や男らしいスタイルに気づくってわけ。

  そして、先ほどのブログの筆者『のうない』さんも書いていらっしゃるけれど、ゆうやの『あざとくなさ』だ。このあたりが『精神年齢最年少』と言われる所以なのかもしれないけれど、ここがジワリとくる格好良さなのではないかとも思うよ。

  またまた引用させていただくと

 多分彼は、自分がどうやったらかっこよく見えるかとかほとんど考えてないし意識もしてない。微妙な写真写りの写真が多いのはおそらくそのせいだと思われる。そのあざとくなさがいいよね。特にあざとい人たちが多いJUMPの中では貴重な存在だよね。

   そうなのよ。雄也はありのままなんだよね。いままでは、魅せ方をちゃんと考えているメンバーの影に隠れていたけれど、最近は格好良さが際立ってきちゃった…成長したってことだよ。最強じゃん!

  最近の雄也はセクシーを演じなくてもセクシーだし、可愛くしなくても可愛いし、なんだか自然にカッコいい。『のうない』さん曰く『太り方までセクシー』だそうで『セクシーの神に愛されているに違いない』だそうだ。なるほどねぇ。もしかしたら、雄也はアイドルの神さまにも愛されているのかもしれないな。